30年間使えます!

 

 今日は紅葉を見に行ってきました。

 滋賀県大津市の坂下集落付近の景色です。

 坂下は朽木村や久多へ向かう途中の集落です。

 

 紅葉と言えば、なんと言っても京都。

 山の紅葉は黄色やオレンジのいろいろな色が楽しいですが、京都のお寺の紅葉は真っ赤っかなのが多くの観光客の目を惹きますね。

 つばさプロジェクトの物産部門「京都満月堂」は、11/15(火)と16(水)の二日間、京都市内のお寺で棕櫚でできた手作りほうきを販売します。

 

 11/15(火)百万遍・手づくり市

 11/16(水)大谷本廟(ほんびょう)さんの朝市

 

 15日の手づくり市は京都で最も有名な「市」と言ってよいでしょう。

 もしかしたら日本でも一番有名かもしれません。

 会場となるのは百万遍の知恩寺。

 それほど大きなお寺ではないのですが、毎月15日は境内にあふれんばかりとお客さんが押しかけて、熱気ムンムンで手作り品を品定めしておられます。

 

 そして16日のほんびょうさんの朝市は、清水寺の五条坂を降りたところでやっています。

 こちらは出店数が6~7店舗の小じんまりした朝市です。午後2時まで。

 清水寺に紅葉を見にお出かけの方は、ちょっと寄ってみてくださいませ。午後2時までですが。

 

 

 つばさプロジェクトは京都満月堂の名前で出ています。

 HPでも販売中の棕櫚ほうきを、「直売価格」でお安く販売いたしております。

 直売価格っていくらなのよ!?

 

 そう思ったあなたは、ぜひ現場でお会いしましょう。

 紀州特産の棕櫚ほうきは、大事に使えば30年使えます。

 掃除機いらずの棕櫚ほうきをぜひよろしくお願いします。

 

 

 朝市ではたわしも売ってますよ。

 

 

-3プレスリリース

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